最近の詐欺的営業のトレンド

最近は年増のニートが多く、ニートというは独身で、おまけに無職の年増を養えるその親というのは、経済力がある証拠で、

営業はそういう家庭を見ると、
お子さんいらっしゃるんですね、

というのは在宅なんですね、平日の真っ昼間から働きもせず毎日家にいるじゃないですか、
等の言い方はしない。

逆に、分かりますよ、家の子も…みたいな理解力でフレンドリーに語りかけ、
家の子どうですか?と言われるんじゃないか、と思い込ませる。

それと並行して、高い買い物やオプションを次々出してくる。

良い縁談が有るなら安いもんだ、と思い込みで、爆買い。

営業は工事が始まると、やけに若そうな作業員を連れてくる。

そして、真っ昼間から働かない情けないオジサンニートのいる家の工事を始めると、

気っ色わりーな、オジサン、
俺の親父よりオヤジなくせに働かないのかよ、

と言い、縁談等営業トークの勘違いな事を知らされるのだ。

でも大金を払った親の方は気がついてなくて、
家の子まんざらでもないじゃない、と益々自信を持つのだった。

結婚相談所等もオレオレ詐欺グループか?という会社もあった。

最近は結婚詐欺にはあまり引っ掛からない無職の諦めたニート等はターゲットではなく、

片付かない年増の無職の子を持つ親が営業のターゲットなのではないか。

水道の民営化で国家がブラック化

ブラック化というより、暗闇化しそうだ。 ますます自給自足しないと先が無いかもしれない。 橋やトンネルの50年更新時期、オリンピックで散財してる場合か? 全て修理する費用はなく、どこを優先して修理するかを考える事が仕事となっているらしい。 そんな工事をするお金が無いから...