ヒンズー文字

サンスクリットで伝えられている仏教の書き方は普通のサンスクリットの文字とは違うのか、それとも現代とは文字が多少違うという事なのか。
仏教で重要と言ってたあという文字は現代の文字と違う。
仏教のは上の物干し竿みたいなシローレーカーがなかったりする。
ネパールの仏像へ書かれた文字もシローレーカー無かったりする。
あ と読むらしい日本の仏教の文字は、シローレーカーのない文字で うん と書いてある様だが現代の文字の読み方かもしれない。

ネパールのは、シローレーカーのない文字で
うーん
と書かれてるのがあったが、これも現代の読み方か。
それかチャンドラビンドゥという記号ではなく、シルビンドゥという記号とシローレーカーありの うん なら現代の読み方と同じだ。

日本のがAのシローレーカーなしでハルという記号をつけたもの、
もしくはUNのシローレーカーなしでハルをつけたもの、
語尾のNAはNで、ハルを着けなくても良いのは現代のルールかもしれない。

平安時代等は仏教は伝わって来てて、平仮名っていつから出て来たか考えたら、
インド~仏教を通して文字が伝わって平仮名や片仮名ができたんじゃないか?と思えてきた。
サとかヤ、マ、ナ、う、え、オ、ア、等。
日本の文字は漢字のみの影響ではなく発達したのかもしれない。

仏教と関連することは隠蔽されてるのでこれは以外と学問的に確定してなかったり、それか確定しててもあんまり仏教とは関連つけられてなかったりするのか?

仏教自体よく分からない、深入りしない方が良いと私も思う、過去の日本人の殆どがそう思って、神聖なお坊さんへ委ねて、そっとしておいた物なのかな、と思う。それが自然と出来る国として日本へ経典が委ねられたのかな、と思う。




世界の車窓から~2004年のインド映像

近頃コルカタと言ってるのを聞いていたが、2001年まではカルカッタと呼ばれていた、と言っていて、知らなかった…。
ムンバイってどこの事だろう、と思ってたら旧ボンベイ、か。

山小屋でネパールの人がフレンドリーだったのでネパールの本を見てたら、インドと同じ文字を使っているらしいので、ヒンズーの本も借りてみた。

ヒンズー教は宗教というより生活法と書いてる本があった。
仏教より新しいらしくて、緩い感じか?
よく出てくるインドの色んな神様はヒンズーじゃないのか、

仏教が発生した頃元々あった神様が仏教とプラスされてるとか。
本によって違うのでよく分からない。

仏教自体全然分からない。そもそも仏教の発生したインドの文化は日本には全く浸透してこなかった事が不思議じゃないか。
仏教の国というワケでもないが、神様のことは全く知らない。
仏教の背景の文化も習わない、字すら読めない。
カレーはあったがインドカレー等日本には存在しなかった。
仏教は中国から来た漢字の宗教だがインドが発祥…小学生か中学生の時納得いかなかった。

どんな文化も独自の発展をさせる事が出来るのが日本の良い所なので、あまり考える必要もないか。

聖徳太子が仏教を日本へ受け入れるか考えたりしてた時期もあった様だ。
空海の趣味は書道と言われてて、漢字で書いた書は載ってたが、インドの文字を書くのが趣味だったと、今日見た本には書かれてた。

中国語へ訳されたやつを持ちかえったワケではなかったか、やはり。

サンスクリット語で書かれてるのも文字はヒンズーと同じらしいので、
インドで廃れてチベットへ持ち込まれた経典は、チベットで受け継がれていったらしいが、
チベット語へ訳されたもの以外残されていないとかで、チベットだと文字が違う。
訳されてるなら発音も違う。
でも大事なのは内容の正確さだったらしい。

とは言ってもサンスクリットの文字で日本のは受け継がれてるようだ。
発音も同じか、

でも文字自体が神様の文字という扱いだったらしい。インドで
文字は経典みたいなものを伝えるための物だったのかな、それ以外では言葉を残すという習慣が無かったとか、高貴な人以外習えなかったとか。

文字の始まりはそうでも現在も生活でも使われてる文字だ。
日本の言葉も歴史をたどると神様の言葉という事が書かれた本も見かけた。
で、インドから仏教、密教か、密教のお坊さんを通してインドの文字が日本で伝えられて来た、という事を知らなかった。お坊さんはどこかの国の変わった文字を書く人と思っても記憶には残らず、忘れていた。

お医者さんがドイツ語をスラスラ書いてるのも不思議だが記憶には残らず…。

で、日本へ伝えられているインドと同じ文字の曼陀羅の文字は独自の発展をしていて、それは仏様の文字で、ミックスした綴りで全然読み方が解読できそうもないが、覚える物な様だ。
でもそれはインドから伝わった文字の変化なのか、日本で発展した物なのか、

日本独自の発展でも良いと思う。

何で仏教がそれほど日本で発展してきたのかな、

密教は秘密なので密教なので、水面下で伝えられて来た物で?分かりにくい書き方をしていた、と空海も認識してた。分からない様日本へ経典を脱出させたという話だったと思う。

インドと比べてネパールもチベットも油断出来ない国だったと思う、インドは非暴力だが、ネパールは強盗が出たり、チベットはひどい、何でチベット語訳の仏教の経典を河口慧海は探してたんだろう、グロくて途中で読むの止めた。
以前もそこは読まなかったのかな。

チベットのは読みはじめて速攻止める事が殆どだ。

仏教はインド発祥なはずが、…

密教をおおっぴらにはしたくなかたのは、
力を悪用されないためではないか?

でもチベットのは悪い人の布教だったら?

お釈迦様が
奇跡とかを信仰するとは思えない、
私利私欲という小さい視点なら、資本主義で良いじゃないか、
でも逆に日本は資本主義で世界へ上りつめた頃は、私利私欲もなく無欲な仏教徒の国だったんじゃないか?

で、
文字の話だった。
日本にはお坊さんを通してインドの文字が浸透していたのが不思議、
日本にはつい最近までインドカレーが普及してなかったことが不思議。

今のインドはロサンゼルス位きれいだなと映像見て思った。
ボンベイは結構都会的で小綺麗だっがカルカッタは…
でも最近のカルカッタは当時のボンベイみたいじゃないか、





低酸素症?とは違うのか

p:/www.itmedia.co.jp/lifestyle/spv/1407/23/news121.html

野菜の新鮮さを保たせる技術をテレビで以前見たのだが、

https://www.sumibe.co.jp/product/p-plus/fresh/index.html

これだったかな。

とにかく、乳酸分解が遅く、だるい。
低気圧か低酸素だろうと思ってたが、高二酸化炭素か。
二酸化炭素が増える事で酸素欠乏となり、結果的に低酸素となる。
低酸素なら多分どちらでも良いのだろう。
酸素を減らす手軽なほうは、二酸化炭素を増やす事なのかも。
空気中から酸素抜くより二酸化炭素増やす方が簡単だろう。

高山病を何度も経験しているので薄々気がついていたが、
高山病自体あまりリスクを感じていない。

高山病の時は頭痛、吐き気まで伴うが、

確かに気分が悪くなり、とても続かない、と思った。
が、順応してきた。
という事は高山病と同じかもしれない。

ただ、乳酸の分解は遅く、疲労物質が筋肉へものすごくたまる。
アミノ酸取れば良いが、気分悪くなるので多用しない。
相性悪いかも。

記憶傷害、判断力の低下が起きている。これは順応していく程ひどくなっている様だ。

睡眠が取れてるとかなり体調も判断力も良いのだが、関連性あるのかも。
とにかく眠くなるのは酸素欠乏が原因か。

血液への悪影響はないのだろうか?

二酸化炭素なら元々体内にもあるのでさほど害ではないが、
多いのは害かも。

頭痛してこないのでそれほど低酸素=高二酸化炭素ではないのだろう。

それとも、低気圧?じゃないよな、低気圧作るのは密閉度高くなきゃならないが、割りとオープン。

寒さのせいかとも思ったが、汗かくほど動いてる。体調悪いと寒さだけでも気分悪くなる事があるが、体調良いし、気温さだけで気分悪くなるのが不自然。

高山病とよくにている。

高山や、高高度では体内のニトロゲンが噴出し始め、
関節痛を引き起こす。
旅客機パイロットなこの理由で関節痛となるケースが多いが、一般医の間では知られておらず、航空専門医で相談する必要がある、とFAAのpilot handbookで書かれている。
が、古い自家用飛行機免許の人は全然この事知らなかった。自家用なら高高度飛ばないので関心もなく、古い教科書には記載されていないのだろう。

CFIなら新しい知識をちゃんと更新してるだろう。免許取った時点の知識で終わってたらダメだ。

山小屋で3月位働いた後クライミング復活した時、膝が炎症起こしてひどかった。車のアクセルも踏めないぐらいだった。
復活の前、これは自慢してた事だが、40日で30山強登って下っていたので、膝へ来ていたと思ってた。
が、これは山小屋へ3ヶ月いて順応していたことが原因だったかもしれないのだ。

低酸素だとかなり息が上がる。
心拍数も上がる。
ヘリ荷が来た時の運動量で、順応していても心拍数が上がる。

冷蔵庫内では全く息は上がらない。
いう事は低酸素ではないのか。

それと、
山小屋から下山してから、記憶傷害が出た。

エベレストなど華々しい登頂の成果の影で、重い記憶傷害でボロボロとなっている人が結構いる、と聞いた。

エベレスト等で言語、判断力、計算力の低下を調べるtestをしてる映像見たことある。

まるであんな感じの冷蔵庫。
足し算引き算が出来ないのが最初で、かけ算ができなくなった。
実はかけ算のが単純化されていたのだ。

7×7=49
自動化されているので。
足し算のが複雑だったので真っ先にできなくなった。
9と15と12などを勘違いしたりした。
自分が何色ボタンで今作業してるのか、わからなくなった。
自分が今までどこのレーンで作業して今出て来たのか忘れた。
しょっ中計算、担当色を変え、担当レーンも変わる。
通常だと日々判断力、計算力が付いて来るだろう。

能力的には計算力、判断力が磨かれているのだが、
なにしろ記憶が阻害されていく。記憶の阻害は蓄積されていく。

だから高山の英雄が廃人となっていたのだ。
でも登山技術が進化するほど、無酸素登山が成果を上げている。
道具が軽く扱い易くなった事でスピードが上げられる事と、トレーニングの質が上がったせいだろう。

クライミングでルーフの長い課題を登る時、パンプする前に切り抜ける、それにはスピードを上げる、という事をしていた。
高山登るのは桁違いの持久力がいるので、比較にはならないが、
何日も低酸素でさらされるより、早く切り抜ける方がダメージは少ないのかも?

もしくはスピードには別の次元が存在するかもしれない。

記憶を阻害するのは睡眠中の事だったのでは?
高山で低酸素の中で浅い呼吸を続ける事で脳へのダメージがあったのではないか?

低酸素で、じっとしてる方が体内の酸素を使わず保持出来るので脳へのダメージが少ないと思ってたが、
脳への酸素提供は体を動かす事で促された方が良いのかもしれない。

筋肉痛を減らすには、最初から筋力付けておく事、が有効だし、
筋肉内には多量の酸素が含まれているので一石二鳥、動いても酸欠となりにくいのだ。
筋肉が鍛えられている事で、無駄に酸素を使わず、脳への酸素提供も阻害しにくい。

それは別として、
低酸素では、意識的に心拍数を上げてやる必要があるって事じゃないか。
だから高山で眠る事がリスクがあるのだ。

意識的に心拍数を上げて脳へ酸素を送らなきゃ記憶が阻害されていく。










嗅覚とホルモンが関連性あると思うのだ

ホルモンと病気

分からないのでググるのが先決ではあるが、
仮説を立ててみる。
ホルモンは異性の臭いで活発化されるんじゃないか?
だとしたら、満員電車もエレベーターも異性とは乗らない方が良い。
異性の臭いは換気して追い出す。
中年期以後はホルモン関連の病気が出やすい。
若い時は恋愛が最大の興味でも、中年期はもはや興味など殆どない、無いのがまともだ。無い方が自分の身を守れるのかも。
と思えてきた。
異性の臭いが気分悪くて換気せずにはいられない、中年となってから特に耐えられない。
年をとったら、女は戦い、男は平和を築かなくてはならない宿命か。
年をとったら、男女ベタベタしてるのはお互いの発病リスクを高めるんじゃないか?と思えて来たのだ。
が、臭いが関連あるとしたら、マスクしてたら軽減されるんじゃないか?
それと、異性の臭いを中和する物があったら良いんじゃないか?

年をとったら、ホルモンは異性側へ中和されるはずが、なぜ年をとってからホルモン関連の病気が出るのか?
リンクのページで説明されてる。
減少するホルモンを補う別の物質が同じ役割を果す様だ。

無意識的に異性の臭いの充満した空間がキライだったのだが、
無意識で身を守ろうとしているのかも。

女性にとって、戦う事は身の危険となり、回避する本能がある。
それはエストロゲンの作用、
男性は逆だ。

草食男子、肉食女子、これはホルモンの病気回避の表れかも?

ビタミンB郡とっただけで全然違いがあるのが今更再確認した。
そういう単純な手短なことで治癒する、という事があるかもしれない。

というより、
未来はオカマの時代かも?

おっさんは女装し、
おばさんはアスリートとして勝ちまくる。そういう時代来てるかも。

自動運転車とSIMカード自販機

自動運転車の構想があるらしい。
運転免許が要らない時代が来るのか?

SIMカードが自販機で買えるのか、
SIM自体日本で取り入れられたのは去年じゃなかったっけ?
早いな、古いタイプのSIM自販機との違い、の話だった。

英語教育の浸透も早い。
大人向けの英語教育は昔とあまり変わらないが、
小学生向けの英語教育のレベルが大人のレベルを越えてる。
大人には昔どおりの成長しない教育だが、小学生は本気で英語喋らせたい様だ。

最近の英語の教育テレビは?と思ってチェックしたのだが、
小学生用を見てしまったら、レベルが高くてビビった。
使える英語、知らない苦手系の英語が網羅され、発音とアクセントにも対処してる。
基礎と言いながら、過去取り扱わなかったタイプの英語がメインなのだ。

で、大人用もレベル上がってるのかと焦ってチェックしたら、
大人用は昔と変わらずだった。

大人は見離されてる、大人は生き残れない様計画されてるのかも。
でも、実際の日本では、英語を使いこなすおじさんおばさん
おじいさんおばあさんが、結構沢山いる。経営陣等。
国際的に見たら英語等どの年代でも喋る。

そして、アプリ等めったに新調しないが、偶然アプリストア見たら、デヴィッドセインの英語本のサンプルが大放出されている。
かなりボリュームあり、実用性ありだ。
無料の映画も沢山あった。
スマホ全然活用できてなかった。

地震対策、本棚を壁へ固定


歪んだ本棚を補正し、壁へ固定した。

壁と本棚とのスキマが上部で4cm位あり、家が歪んでるのか本棚が歪んでるのか分からず。
 気休めではあるが、本棚の下、手前へ本を挟み壁とのスキマが無くなったので本棚と壁を固定した。
 古い本棚の補正だが、各段の板は端っこは木の棒が入ってるが、中はスカスカでネジが止められない、のでネジ止め出来る箇所は限られている。
 壁の方も、釘が多いので柱が多いと思ってたら、叩いてみるとスカスカ。
固定出来る場所も2箇所のみだ。
その2箇所も、ネジ1本分の幅で終わってて、もうひとつのネジ穴まで届かない。
ネジ1本で支える感じ。
 壁へ板を打ち付けてそこへ固定しなくては強度が出ない様だ。

 防災グッズを調べると粘着テープで固定する物が多い。粘着テープならスカスカの壁でも強度は保てるのか。

 金具とネジはカインズホームで購入。バラ売りが殆どで高いな~と思った。
 4枚セットのくの字型の金具は薄い物のみだった。棚内の補正で使った。 ネジ穴サイズとネジのサイズをよーく見て購入。
金具へ張り付けてあるシールが、間違えてるのもあったりして混乱した。
 壁との固定用はバラ売りのデカイやつを2つ、ネジもサイズ合わせて購入。 全然安くない。
安いの選んだが。
   

【棚内部補正で使った金具とネジ】

 金折42というやつで、適合木ネジ2.4mmと書いてある。4枚セットで110円。
ステン丸木ネジ2.4というのをみつけた。35本入りで128円。

他のサイズの4枚セット金折は適合ネジが2.1mmで、ネジが頼りなかった。
 2.1mmよりしっかりしている2.4mmのネジは種類が少ない。
 4枚セットの金具は角を外側からネジ止めする用の物を内側からネジ止めしたので密着度は低いかも。

 【本棚と壁を固定で使った金具とネジ】

特厚金折60。適合ネジ3.8mm。ひとつ88円。
サクラモクネジ3.8、17本入り98円。

このネジのパッケージのは適合するドライバーのサイズまで表示されていてとても便利だ。
今までドライバーサイズ間違えてたせいでネジを無駄に使って来たな~、と思う。
ジョイフル等でインパクトを数百円の格安でレンタルしてるらしいが、この数なら、と手回し。
バイトでチャリンコのカゴ外し手動で苦労したのだがまだ懲りず・・・ラチェット式ですらない・・・忍耐力やストレス耐性を試されました。

 これからの家は、家具を固定するための板が張り巡らしてある家、だろうな。 クライミングウォールみたいな家なら便利だな。冷蔵庫とか、フックが付いてるのでそこへロープとカラビナで壁の支点へ固定が簡単だ。 ピアノ等は釘など打てないし、鎖も付けられない。クライミングのロープをぐるっと回し、ビナで壁へ固定すりるか考えている。 壁がスカスカだろうから、板を張り付ける必要ありだ。

水道の民営化で国家がブラック化

ブラック化というより、暗闇化しそうだ。 ますます自給自足しないと先が無いかもしれない。 橋やトンネルの50年更新時期、オリンピックで散財してる場合か? 全て修理する費用はなく、どこを優先して修理するかを考える事が仕事となっているらしい。 そんな工事をするお金が無いから...