SFの電子書籍を見たら、ヒューマンな内容だったり、ビジネスへ飛ばしたりしてて面白いな、と思った。
多分自分の興味は多数の人と共通だと思う。
仕事が最も興味をもつジャンル
というか、ネットを使うのは、何かしらのら利益を求めたり、利益へのヒントを求めたり、が殆どだ。
その息抜きでSFだったりする。
が、SFからビジネスへ戻されて、ぐいぐい引っ張られる、
という図式もアリかもな。
ミクシィだって、最初は何かしらの営業へ繋げたいと思って始めたのが、
暇潰しでコミュニティを見出したら止まらなくなって、時間の無駄だった。
アフィリやyoutubeが確実な利益へ繋がってるイメージなのとはちょっと違うな。
アマチュア楽曲ダウンロードと同じ感じ。
売れなそうな感じ。
YoutubeがSFを越えた現在を映してしまったので、SFが追い付くのは大変じゃないか?
でも電子書籍は魅力だ。
Youtubeがすごいのは世界の人口が対象なところ。
でも書籍で海外は厳しそうだ。
でも待てよ!
ドイツ人とか日本のマンガすごく読んでる。
マンガ家だったら海外でも勝負出来るのかもな。
音楽だって言語の壁全くないが、全然ダメなモノはダメか、昔外人受けは良かったけどな~。
ジャケットがな、別のと差し替えたいが出来ないし。
実用品を生産以外考えるのやめよう。とりあえず。