インターネットと言う信用媒体

インターネット銀行、
インターネット店舗、
インターネット通販、

インターネット上の職業、
ブロガー、YouTuber等、
インターネットタレント、
インターネット取引、
インターネット広告、

インターネットがなかったら機能しない。

貨幣も信用が基本だ。
貨幣の常識について、これを崩そうという書物もよく見かけた。

インターネットは仮想現実と言う部分も昔はあったかもしれないが、現在は実在する物がインターネットを利用する。

この先も、未来的な物のイメージの内、仮想現実の様な物は取り入れられず、現実的な物のみが取り入れられて行くのかもしれない。

インターネットは電話の様な媒体であって、
空想で利用する事は殆ど無く発展して来た。

現実を記録し、現実をカモフラージュし、
でもデタラメは残らない。











水道の民営化で国家がブラック化

ブラック化というより、暗闇化しそうだ。 ますます自給自足しないと先が無いかもしれない。 橋やトンネルの50年更新時期、オリンピックで散財してる場合か? 全て修理する費用はなく、どこを優先して修理するかを考える事が仕事となっているらしい。 そんな工事をするお金が無いから...