日本でDe-coffeeはデカフェで良かったんだ!

遠慮なくデカフェと言おう


この前スーパーでカフェインレスのコーナーを見ていたら、
堂々とカタカナで“デカフェ“と書かれたカフェインレスコーヒーが売られていた。

そして、ネットで調べてもデカフェで通ってるではないか!
デカフェ、という言い方は自分が勘違いして使っていたと思い込んでたのだが、
違ってた。ネットやどこからか入った知識をそのままインプットしていた。
デカフェで間違いないと思ってたので、アメリカ人に対してもデカフェ、と言ったのだった。

でも通じなくて、カフェインレスと言ったら、ディーコーヒーの事?と言われたのだ。

英語の発音で外来語を中心として、勘違い発音が結構あるのだが、間違いだと気がつかないで使ってしまうのが外来語の盲点だ。

デカフェは英語ではない別の言語から日本へ入って来てるのかもしれない。

それともアメリカ人がディーコーヒーと言い張ってるだけなのかもしれない。

ともかくアメリカ人にはディーコーヒーでないと通じないが、

日本と、日本へ入って来た情報源の国ではデカフェで良いのだった。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7
wikiでデカフェという表示↑


カフェインレスコーヒーは高くてダイソーの3パック100円のを時々購入する以外は
ブレンディなどのスティックコーヒーを購入してたのだが、
7‐11のカフェインレスコーヒーをこの前見つけた。


10パック350円と、他のレギュラーカフェインレスコーヒーより格安だった。
味も7コーヒー同様で良い。
パッケージをよく見ると、キーコーヒーで作られてた。旨いワケだ。
スタバでもこういうパック売りしてたな、そういえば。


ドーナツとコーヒー。アメリカの朝食みたいだ。
アメリカのスーパー“ラルフ“でつい買ってしまうのがドーナツなのだ。
スーパー“VONS“では焼き立てフランスパンが旨くて、よく買ってた。自炊もする時間なくて、スープコーナーでクラムチャウダーもテイクアウトしてスーパーのベンチで食べてると宿の常連と出会ったりしてた。
買い置き用としてはマドレーヌっぽいパック入りのケーキも常備してたな。
ドーナツは砂糖漬けの甘ったるいやつが多いが、そうでもないやつもあった。


写真はセブンコーヒーと別会社のドーナツ


ダイソーでアールグレイteaも見つけたので、ミルクteaゼリーを作った。
薄めすぎてマズかったな。
本来なら牛乳で紅茶を出す方が旨いのだった。
適当だと全然うまくいきません。
アールグレイの風味すらなかった様な・・・
蒸らし時間も少なかった。パッケージ通りの出し方では旨くないです。

http://airconfree.blogspot.jp/2017/03/blog-post_4.html
前回のカフェインレスコーヒー↑

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ブラック化というより、暗闇化しそうだ。 ますます自給自足しないと先が無いかもしれない。 橋やトンネルの50年更新時期、オリンピックで散財してる場合か? 全て修理する費用はなく、どこを優先して修理するかを考える事が仕事となっているらしい。 そんな工事をするお金が無いから...