グランピングは固定資産税かからない?

グランピングの写真見たら、吊り下げ型のテントみたいのもあった。
あれなら固定資産税かからないだろう。土地の方もかからないのか?
借地でも行けるよな。
吊り下げ型でなくてもテントなら固定資産税はかからない。
コテージ立てるより安く、維持費もかからない。
そしてコテージより宿代を高く設定出来る。
テントへ家具入れただけで一人3万、それを家族連れで!
本来はある程度年とった人のためのゴージャスライフのはずが、子供連れの家族の集まる施設となっている様だ。

テントと言っても、登山で必要な超軽量やゴアテクスである必要はなく、重たい超防水な安い素材を沢山使い大きなテントを作って、事業をやめるときや、シーズンオフはたたんでしまえば良い。

タープでも済んでしまうかもしれない。治安的にはまずいと思うが、平地では。

ターゲットは多分、真夏の公園で暑いのと蚊を我慢してBBQやったりテントはったりする家族連れなのだろう。すぐ飽きてしまうだろう。
でもリゾート会社が運営するなら、こんな安上がりな商売ないだろうな。

海外の観光客もターゲットらしいが。

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